敏感肌やダメージ髪でも白髪染めできる!

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refine001.png肌が弱い人は、強い薬品で白髪染めができないから辛いですよね。でも、女性ならやはり白髪って隠したいもので、30代からのヘアケアの悩みからは「白髪」が髪の悩みの中ではダントツ一番です。

20代までは、さすがに白髪の悩みは少なく、「髪のパサツキ」や「髪のうねり」などですが、30代以降は、40代、50代、60代ともに第一位が「白髪」です。

敏感肌でも、アトピーでも薬品に弱くても、やはり、「白髪染め」が必要です。

また、外で働く女性にとっても、「白髪染め」は身だしなみの一つになっているので、白髪を染めずにいることが、「だらしない」や「不潔」なイメージにとらえられてしまうのが困ります。

美容院の白髪染めは、「ph値」が11から13です。アルカリ性が強く、美容院が使う薬品にもよりますが、11以上13未満という感じです。中性が「7」なので、これを目安にすると良いでしょう。

白髪染めヘアカラートリートメントでは、初めて購入する人にお得なLpLpヘアカラーがありますが、こちらはph値が8です。また、ラサーナ白髪染めヘアカラーがph値が8?9程度です。

現在、1回でしっかり染まる白髪染めトリートメントはこの二つが人気です⇒白髪染め人気

この白髪染めヘアカラーを試してみて、頭がヒリヒリしたり、肌の反応があったり、など、気になるダメージがあるようなら、少し下げて中性のレフィーネヘッドスパトリートメントか利尻ヘアカラートリートメントを選ぶとよいでしょう。

更に、ダメージがある人、や、特に髪に悩みがあり、髪がやせたり、抜け毛や薄毛などある場合は、ph値が6の「煌髪(キラリ)ヘアカラー」を選ぶと良いでしょう。